1929年『システムキッチンのバリングスローブ』は、森と湖の国スウェーデンで誕生しました。
 以来およそ80年、木と共に歩み続けたものづくりの伝統の中で、バリングスローブが常に追い続けてきたテーマは『機能とぬくもり』です。
 その思想は、使いやすさを追求した機能美と天然の良木を使用したことによるあたたかさとなって、すべての製品にあふれています。

 そして長年にわたり培われてきたクラフトマンの経験と技術は、長く使い込むほどに本物だけがもつすばらしさを発揮します。